安心を探しているあなたへ 自然界のメカニズムは、安心しかない・・・
体験から納得したこと
エネルギー視点という見方からの体験
いきなり「エネルギー視点」といわれても、戸惑うかもしれません。でも、もし少しでも興味があったら、のぞいてみてください。ふたつの実体験からの実感です。
- 汚れた水(大腸菌がいる状態)も、エネルギーが注がれると、消えてしまう。
- 肌に負担のかかる水(カラー、パーマ剤など)も、エネルギーが注がれると、負担が少なくなる。
エネルギー視点でみると、同じなんですね。
大腸菌の話は、テネモス製品のアグアVH100の開発時のエピソード
- 世界を視野に、安全な水の確保を目的としたものをつくる
- 海外では、飲料水が当たり前ではない
- 安心して飲める水・・・まずは大腸菌のいない水から
- エネルギーを注ぐと、大腸菌も消えてしまう。
- 本当か? でも誰も大腸菌の死骸を見たことはない
開発者の故・飯島秀行先生とこのようなやり取りをして、さっそく、国内の河川の水で、検査をしました。
結果は、99%の低減が見られました。
肌に負担のかかる水の話は、実際に美容室さんに取材に行きました。
カラーや、パーマ剤の改質使用する液剤へ、エネルギーを呼び込んでくる状態の酵素水を添加してあげることで
- 刺激臭はなくなり、
- 肌に優しくなり、
- 薬剤の効果はそのまま。
- 傷んだ髪質の回復も見られる
などの効果が現れ、現場の方が一番驚かれています。
わたしも、その現場で、見てきました。美容師さんのきれいな手が真実を物語っていました。
汚れ、負担がかかること、不自然なこと・・・それはエネルギーが抜けてしまっている状態だから
エネルギー視点から捉えると、エネルギーを注いであげると、問題は解決してしまう。
シンプルすぎて、本当なのか? とつい疑ってしまうのも本音です。でも、自分の手を動かして、目の前で見せられた結果には、納得させられてしまいます。
やっぱり、本当なんだな。
大自然のメカニズムは、たったひとつなんだ、と。
菅原克行(すがわら・かつゆき) えばぁプロデュース代表 2011年3月東日本大震災の放射能対策をきっかけに、テネモス国際環境研究会・飯島秀行氏を訪ね、その理念と技術に深く共鳴。現在は、一般財団法人テネモス国際環境研究会 研究員事業者として参画。