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Hello world!

>Keyword = ("ギガスクール構想" , "DX" , "ICT") ;

>Aim = ("ICT教育に最適なソフトウェアの提言") ;

//距離が離れている?

//心の距離を近づければいいだけです。

Keyword + Aim = ???

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教育とICTの話をしましょう。

昨今の新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受けて、世間ではリモートワークやキャッシュレス決済などの、「物質に依存しない社会」が形成され始めました。教育もDXでより良いものにしましょう。

例年よりも教育の機会が制限されやすい今だからこそ平等に与えられた権利を模索していきます。

身近な未来

ワレワレハ、「ICT利活用授業研究推進校」ダ。

私が通っている神奈川県立秦野高等学校は、県内でICT利活用授業研究推進校に選出され県内の他校と比べて少し早くからICT機器が導入されてきました。未来を体験してきた期間が長いからこそ、今回の提言に繋げられることがあります。

秦野高校の様子

「大人」も「子ども」も

皆が初めての挑戦。困難の連続でした。

誰にでも初めてはあります。私たちは、「食わず嫌いをせずに、トライアンドエラーを繰り返すことで人は成長する。」と教わってきました。今回も同じです。できないことや、難しいことを皆で協力する仕組みをつくるために今回の提言を発起しました。

政府はギガスクール構想で、「1人一台端末」の普及に努めてきました。現在の普及率は以下のグラフです。

個人用ICT端末の普及状況
ここからご提案です

Look this ! 👀

考えを整理するためにポスターを作りました。

デジタルリテラシーに関するポスター

未来の授業はコチラから

NESEが望む未来

「天は人の上に人を造らず人の下に人を造らず」

これは、慶應義塾大学を創設した福沢諭吉が「学問のすゝめ」で著した言葉です。NESEは、この言葉に深く感銘を受けました。そのためには、このシステムにかかる金額を最小限にする必要がありました。現在は、「形の有無に価値はとらわれない」という考えが浸透しているので、NESEのような素晴らしい仕組みのもとでは、多くのお金が動いてしまいます。それでは本末転倒。NESEはこの仕組みを、無償で提供するためにさまざまな企業、政府と連携しこの理想を実現するでしょう。

日本には、古来より「三方よし」という考え方があります。つまり、ビジネスは社会の役に立つべきということですね。NESEはこの考え方をリスペクトしています。

SDGsの該当目標

近年多発している災害や、ウイルスの脅威から子どもたちを保護するのにもNESEは役立ちます。さらに、この仕組みをワールドワイドにアジャストすれば上記8つのSDGs目標にも間接的に効果を示し、サステナブルな世界を作ることに大きく貢献するでしょう。

NESEの誕生秘話

NESEは、1枚のルーズリーフから誕生しました。

NESEのもとになったルーズリーフ

「思い立ったが吉日」

日本のことわざです。

近い未来、NESEのような仕組みの出現により世の中、特に教育の分野で世界を圧倒してくれることを願います。

《参考資料》

Mission Complete !

Credits:

画像を使用した作成者: congerdesign - "book read glasses"